第14回3分ゲー
応募No14 だいすき
第14回3分ゲーコンテスト応募作品だいすきの情報ページです。
作品紹介
28位
だいすき
作品名:だいすき
ジャンル:クリックするだけです
動作に必要なソフト:なし
作者名:
ホームページ:なし
作成期間:4時間
獲得ポイント:7ポイント
1番良かった票:0ポイント(0票×5ポイント)
2番目に良かった票:3ポイント(1票×3ポイント)
印象に残った票:4ポイント(4票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:23票
作者コメント
ノンフィクションです
種村有菜先生の「時空異邦人KYOKO」は出す時期が悪かったと思う

| コメント |
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クリックする日記。それだけ。 ゲームではないので評価なし。 |
| 果たしてこれはゲームなのでしょうか。ノベルと言うより、独白のようで、そもそも小説とすら言えないように思いました。あえて言うなら、日記みたいな感じでしょうか。 |
| 個人的にはあんまり好きになれないです |
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意味がわかりませんでした。 文章を読ませたいならそれに特化した開発環境を使うべきです。 |
| こういうのは自分のホームページやブログを作ってそっちでやってください。「ゲーム」のコンテストに出されるのは迷惑です。 |
| ※選択肢もないので、完全に見るゲーになってしまっているところが…… |
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※全ての作品のプレイ時間は60分以内です。 ※多分にわたくし個人のゲームジャンル嗜好の偏りがある感想となっております。ご了承下さい。 プレイ時間は3分、1度クリア。 ノンフィクション小説ということで、多くは語りませんが、比較的状況が良く解りませんでした。小説のテーマや結末をもう少しプレイヤーに提示して欲しいです。 |
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いわゆるクリックゲー。 お話に共感できるのであれば、心に残るのではないでしょうか。 ゲーム性については語りようがありません。 |
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ノンフィクションと言うことですが、この物語はまだ途中なのですね? それとも既に終わったものと思ってるのでしょうか……。 どちらにしても、貴方が優しすぎる性格なのは分かりましたが。 |
| オチがないのでゲームコンテストの作品としては印象が薄いと思います。 |
| 普通でした。 |
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話の内容がその人に合うかどうかが受け入れられるかどうかの境い目な気がする。 内容はノベルゲーム用のツールの方がらしかったかもしれないが、逆にそうするとその辺に転がってる普通の作品の印象だったかもしれない。 あと窓が小さくて読みにくいと思った。 |
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プログラムの練習作品はコンテストに出さないで欲しい。 一次審査がなくなった分、多くのゲームを評価する羽目になった人の身にもなってくれw もっと真剣な態度で挑んでください。でなければ、コンテストに出さないでください。 |
| ゲームと言うよりはショートノベルのようですね。3分ゲーとしては、「クリックするだけです」のクリックにもうちょっと何かが欲しいかな、と思いました。 |
| 小説化希望 |
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3分ってヴィジュアルも大事な気がします 巻き込まれないんですよね 落書きなら落書きの雰囲気ほしいし (ちらしの隅っこに書く小説とか) ヴィジュアルに読ませる力がないと思う |
| かちりぽちり |
| 突然ポエムされても、感情移入できないというか。すみません。 |
| まず不快。ただしゲームにも、音楽のように率直な活きてる感を持った物があって然りだと考えてる。その点ノンフィクション題材は良し。しかしコレは気色が悪い。 |
