第14回3分ゲー
応募No11 三分ボックス

第14回3分ゲーコンテスト応募作品三分ボックスの情報ページです。


作品紹介

22位
三分ボックス

作品名:三分ボックス
ジャンル:推理?迷路?RPG?
動作に必要なソフト:RPGツクールXP RTP

作者名:フリー
ホームページ:Nantona Game Project Room
作成期間:4日間

獲得ポイント:11ポイント
1番良かった票:0ポイント(0票×5ポイント)
2番目に良かった票:3ポイント(1票×3ポイント)
印象に残った票:8ポイント(8票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:5票


作者コメント

手の込んだゲーム1つと
簡単なゲーム2つで合計3つのゲームが
プレイできます。
特にやりこみ性も無いので
ほんとにちょっとしか時間が無い人にも
お勧め


コメント
3つのゲーム集的な扱いだが
実際2・3はほとんど楽しさが感じられない。
1も話が唐突過ぎて拍子抜け。
推理させるならもう少ししっかりバックボーンをつけて欲しい。
一つ目の謎解きは、難易度がちょっと低すぎるような気もしましたが楽しく探索できました。
二つ目に関してはあえてノーコメントで、三つ目ですが、正直何がしたいのか分かりませんでした。クリアした時のコメントもどんどん雑になって行きますし……無理して三つにしなくても、二つで終わらせておけば良かったのでは。

でもまだまだこれからだと思いますので、作者さんには次も頑張って欲しいです。
作者のやる気の無さを感じました
とりあえず数があればいいんでしょうか?
それとも、推理のところで力尽きたのでしょうか?
どちらにせよ残念なことです
事件についてプレイヤーの知らないことを主人公が知っているのはなぜでしょうか。
調べてフラグを立てたことについてのみ選択肢が出たほうがプレイヤーを困惑させません。
※三つあるのはいいが、どれも単調な感じになってしまっていると思う。
3個目のゲームが一番楽しかったです。
歩く速度が調節できないのでやめました。
ある意味、今回最も3分ゲーらしかったゲーム。
定石通りに作るとこうなるという悪い手本。
※全ての作品のプレイ時間は60分以内です。
※多分にわたくし個人のゲームジャンル嗜好の偏りがある感想となっております。ご了承下さい。

プレイ時間は20分ほど。全部クリア。

1の推理ゲームですが、初プレイで犯人特定シーンまで残り15秒しか残らず、とても苦労しました。
正解が一つしかないゲームは初回プレイ時に頑張ればクリアできる程度が適切な難易度だと思っております。何故ならやり直しても同じ結果なのであまりやり直したくないからです。
操作方法もクリア条件も犯人特定シーンへの移行方法もわからない状態で、かつNPCの話をよく理解しなければいけません。与えられた時間3分は少し短いと思いました。

また、犯人特定の明確な根拠がないのが気になります。
消去法でアリバイ時間に姿を消したのが犯人のみということになるのですが、時間に関する証言二つの内どちらが正しいのかという根拠はありません。犯人以外のアリバイも、自らが証言しているのみなので、本当にその時間にアリバイがあったのか不定のままです(プレイしている側はそういう所も疑わなければならないので、余計に時間が足りなくなります)。

もう少しプレイヤーがクリアしやすい配慮が欲しかったです。
 一番目の箱が結構好きです。ネタが揃った時点でセーブさせてくれてもいいかなー、とは思いましたが。
 二番目、三番目は似通ったゲームでしたが、これは習作という事でよろしいでしょうか。
 個人的には、一番目の掌編推理ものをもっとやってみたいかな、と思いました。
一の部屋の推理ゲームはそれなりに面白かったです。もう少し練りこんだら、あれだけでもいいのでは、と思いました。
 もう少し本編の事件、推理にひねりが欲しかった。
あまり良くなかったです。
いきなり犯人当てに飛ぶのはやめて欲しかった。方向性はいいけどもう少し…といった感じ。
…一つ目だけね。 それ以外はおまけっぽいとはいえ入れる意味あったのか。
最初の推理はいかにも怪しい人が分かりやすいような作りになっている気がします。犯人当てには自動で移行しない方が、自分で解いた感が強まって良いのではないかと思います。
敵を5体倒せ、に対して敵が2体ずつしか出てこないのはちょっと問題ありかな、とも思いました。
簡単なゲーム2つのほうが面白かった。迷路では、一見壁でないのですが、狭すぎて通れない場所がある等普通の迷路では考えられない工夫があったと思いました。
確かにこのゲームは作品紹介どおり、短時間で終わるので、仕事が1日○○時間とながくて暇な時間が数分しかない、そんな人でも十分楽しめますね。
推理に力をいれたと聞いて身構えてしまいしたが
やってみたら あーそうですか な出来でした。
推理のヒントが集まったところで犯人の指摘に入るけど
ヒントの確認もできず証言の再確認もできず
いきなり犯人を示せとかはやや理不尽な感

事件の手口やらトリックなんやらを照合させて
プレイヤーに得た情報を反芻させてから
犯人の指摘に入ったほうが
頭のなかが ? になるプレイヤーが減るんじゃないでしょうか?
謎解きゲームが作りこまれていて面白いです。他の2つのゲームも作りこまれているとより面白くなります。
複数のゲームをまとめて出せるということに気づいたからつくったとかですか??
「伝説の通学路」みたくきれいにまとめてくだされば評価UPです。
三つあって3回おいしいと言うより
三つあってどれも薄味

集中した方が良かったような気がします
暇つぶしくらいにはいいかも。
一応全部クリアするまでやってしまいました。
脈絡のない詰め合わせなら、最初からセレクト可でも良かった。