第14回3分ゲー
応募No06 伝説の通学路

第14回3分ゲーコンテスト応募作品伝説の通学路の情報ページです。


作品紹介

1位
伝説の通学路

作品名:伝説の通学路
ジャンル:ややタイピング
動作に必要なソフト:RPGツクールXP RTP

作者名:月星人
ホームページ:月星宇宙軍基地
作成期間:2週間

獲得ポイント:158ポイント
1番良かった票:90ポイント(18票×5ポイント)
2番目に良かった票:39ポイント(13票×3ポイント)
印象に残った票:29ポイント(29票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:4票


受賞後の作者コメント

今回のコンテストで優勝をとれたという事実に超驚きです。
プレイしてくださった皆様、投票してくださった皆様、
本当にありがとうございました。
ゲームの話になりますけど
みなさんは無事、友人の家に着く事が出来ましたか?
第5ステージで一部バグがあり、先に進めなくなってしまったり、
ボーナスステージは0点でもSランクはとれるという説明不足があったりなど、
まだまだ未熟な点もありますけど、これからも頑張っていきたいと思います。
ありがとうございました。


作者コメント

俺の屍を超えてゆけ


コメント
気がついたら何度もトライしてました。絵も可愛いし音楽も良。最後のゲームが完全に運まかせなのはちょっとツラいですが……まあなんだかんだ言って今回のイチオシはこれ。にしても千夏さん……怖っ。
絵がいい
発想が上手い。キャラもいい感じで難易度も絶妙。
スクショ見る限り全然期待してなかったけど
これは良い意味で裏切られました。
ツクールXPってこんなこともできるんだなと。
すっごく手が込んでいて、画像も音も内容も文句ナシです。ヒロインが可愛いのもグー(笑) エンディングで蝋燭出された時には顎が外れそうになりましたが。

ただ、ステージごとのリトライ機能がついていると良かったかも。ミスするとすぐ終わってしまうから途中で挽回できない割に、難易度高が高いので。一々タイトルに戻ってやり直すのが面倒でした。
でも全体的には本当に面白かったです。グッジョブです。
お話は嫌いなんですが、ゲーム自体には好感が持てました
何度もプレイしたくなるような難易度設定だったのが
良かったのだと思います
まず人間工学について勉強するべきです。パッドでも開始できるにもかかわらずゲーム中は一切受け付けないのではプレイヤーは困惑します。パッドを使えないようにして、タイトルにキーボードを使うことを明記するべきです。
自機が左に進む理由が見当たりません。多くのゲームでなぜ自機が右に進むのか調べてください。また、自動車の操作方法がなぜ今もハンドルとアクセルブレーキのままなのかも調べると良いでしょう。
一種のタイピングゲームという印象。絵柄が可愛らしくて、ゲームの世界に引き込まれました。しかし、なぜだろう、これっていうものがない印象がありました。
※Qってどこだよって、なってひかれました。
※面白いとは思います。
キャラはかわいかったです。
絵柄がとても可愛いのと、ミニゲームの楽しさで何度もプレイさせて頂きました。
ちょっと自分には難しかったのでSが取れなかったのが悔しいですが、とても良い作品だと思います。
Sがだせないぜ!
システムが素晴らしく、「ゲーム」としてまとまっていたと思います。
今回の作品の中で一番面白かったと思いました、ゲームの内容もですが物語もランク毎にエンディングが変わったりと(しかも、内容が気になるものばかり)
タイピング、慣れるまでは難しいですが慣れてからは何とか。
絵がかわいらしく難易度も高めで面白かったです。
いまだにSランクが出せませんが頑張っています。
面白かったです。ただの我がままですが、練習モードが欲しかった。本編以外に。
このミニゲームだけやりたいなぁ、とか思うと、最初から他のゲームも全部通してやるとなると、結構大変でした。それも醍醐味といえばそうなんですけど。いやでも本当に面白かったです。発想がイイ。
友達の家まで命がけで辿り着け!
ポップで絵が可愛いのに、タイピングの強烈な難易度でクリアが困難なのは勿体無い。
バランス調整たのむ
※全ての作品のプレイ時間は60分以内です。
※多分にわたくし個人のゲームジャンル嗜好の偏りがある感想となっております。ご了承下さい。

プレイ時間は20分、プレイ回数は3回程度(エンドCエンドB)。
瞬間的にタイピングをしろ、というゲームスタイルが合いませんでした。素材が可愛らしく、完成度も高いので、もう少し簡単なゲーム内容(キー表示の時間をもう少し長くするなど)にすれば遊びやすくなったのではないかと思われます。通学路鬼畜すぎです^^;
ゲームとして、全体のまとめ方が非常に上手いですね。
尚且つ、何度も挑戦してしまう魅力を持っていると思います。
イラストやBGMも作品の雰囲気とマッチしていて、より遊び甲斐のあるものに仕上がっていると感じました。
実際に遊んでみた感想としては、ステージ2がなかなか難しかったです。
最後のボーナスステージでは、なんと100回以上も正解してしまったことがありました。
余談で、総合得点は99000点から上が無いことが分かりました。
この異常に当たってしまった1回は何かの突発的なバグでしょうか、それともただ単に運が良すぎただけでしょうか。
あまりにも当たりすぎて終わらなかったので、その1回分は中断してしまいました(^^;)
群を抜いて、1番に推薦させていただきます。
まず、キャラ絵が可愛い。
特にスケボーに乗った青い髪の娘が可愛かった。もうこれだけでお腹が一杯です。
ゲームシステムは、いわゆるタイピングゲームと言うものでしょうか。
ただし、タイミングが若干シビアだったり、通常ゲームでは使わないであろうキーを押すことを要求されたりするので、慣れねば難しいかもしれません。ただ、ラストステージが完全に運なのは釈然としないものがありました。
なお、ラストステージが終了しないことがあるのでここで報告して置きます。
 千夏のバイオレンスっぷりにどん引き。おまえら本当に友達なのか、と。
 それはそれとして、徹底的にスキップ出来るように配慮されてたりと繰り返しプレーも快適で、つい何回も遊んでしまいました。
絵もかわいく面白い!
グラフィック面では一番よくできてるな、と思いました。一文字タイプが苦手なので、未だにCランク止まり。
10回中9回でした。
え?なにがですって?

最後の2択の運試し、初回で爆弾を引いた回数です(・ω・)

さすが自他共に認める不運'` .('∀`)'` .
ええ、もちろんランクCエンドのための得点0なんて簡単でしたお( ゜∀゜)b


全体的に丁寧に作られていてとても好印象を受けました。
ミニゲーム、どれも楽しかったです。
次回作にも期待しております。

あれですよね。ランクCエンド、場合によってはトゥルーエンドですよn(強制終了
 作り込みの高さに感心させられました。グラフィックがかわいらしくて好きでした。ハイスコア機能があっても良かったかも。
面白かったです。
ノリとゲーム内容と個人的に好き。ミニゲーム自体もそれなりによかったと思う。
ブラインドタッチできない自分には少しきつかったけど…
気になるのは最初のだけ妙に得点が多いのとラストの爆弾。 なぜか一回も当たりが引けない…
友達の家まで遊びに行くだけのはずなのに何故か命がけになっているという突飛さと、微妙にエロいグラフィックの魅力が、うまくゲームを引き立てています。
普段使わないキーのタイピングが、こんなに難しいとは思いませんでした。
評判はいいらしいがタイピング遅いのでいまいち良さがわからなかった。
画面を止めずに37500点でSランク。
イラストが綺麗で、細かいところまで凝っているので楽しくプレイすることができました。
各ステージの最高得点は、全て同じにしたほうが苦手なものが分かりやすくて良いのではないか?と思いました。
このゲームはタイピングが早いだけではクリア出来なさそうに思えますね(暗記力も必要だと思う)。
例えば日本語の「か」をタイピングしてくださいと言われれば「K」と「A」の順に無意識にキーを押せるが、これが「K」を押してくださいと問題になると、「あれ、どこだっけか?」と分からなくなりました。
最初のステージで、一定時間が経過すると、キーが非表示になりますが、非表示になるまえに覚えとかないと2000点以内に終わっちゃうみたいです。
ラストステージはボーナスじゃないね
あれとやたら取るのが難しいSエンドのおかげで
ゲーム全体が宝くじの様相を呈してきてます

プレイ技術に依存しない『運』に成否がかかる以上
回数をこなすしかないが
ゲームをまともにやると
かなり入力時間がシビアでさらにワンミスで即アウトとか
やたら高難易度というよりめんどくさいし

…というかAエンドで
満足して止めておいたほうがよかったよ…
後悔先にたたず

…と、いった感じの
すばらしい完成度の地雷ゲームでした。
面白いです。ただ、少し難しい。
おもしろいと思います。
私がこういうの下手でぜんぜん進めませんが……
良く出来てると思う(難しいけど)
あれよあれよと言う間に話が進むのに
面食らう
失敗してるのに何で先に行けるんだろう?
そんな事をふと思って醒めた
絵がいい感じで面白かったです。演出とか音楽もよかったです。また時間できたらやりこみます!
プレイ回数 4回くらい 
結果 ランクAまで


作品情報に「ややタイピング」という文字があったので、それなりにタイピングゲームが好きでしたので、期待していました。ところが、この作品は「やや」どころか「ぜんぜん」タイピングでないゲームだったので、すごく残念でした。
「〜世紀末なキャッチボール〜」といったステージに顕著なんですが、このゲーム全体的にタイピングゲーというより目押しゲー的な攻略が求められています。どのへんが目押しゲー的なのかというと、一般的にタイピングゲームは素早くたくさん正確にキーを入力されると良いとされるのに対し、このゲームではある特定のタイミングにキーを入力すると良いというゲーム性になっています。
素早く正確な入力が求められるステージもありますが、そのステージでも早く入力を終えた時のボーナスがなく、適度な間隔でキー入力すればほぼパーフェクトが取れてしまうので、タイピングゲーム特有のゲーム性とはまた違ったものになっていると思います。
ゲーム自体は3回目のプレイでAランクをとれた後、あまり繰り返しやっても面白くないと感じたので、Sランクエンドを見る前にやめました。
ミニゲーム集の手本のように良かった。
目的も一本の為、1個のゲームとして良い感じに成立。
純粋に面白かったです。失敗すると悔しくて、つい何度もプレイしてしまいました。
むずい
ちょっとやってすぐでやる気なくしてポイ
操作性が良かった。