第13回3分ゲー
応募No24 のりくろ猫

第13回3分ゲーコンテスト応募作品のりくろ猫の情報ページです。


作品紹介

4位
のりくろ猫

作品名:のりくろ猫
ジャンル:アクション
動作に必要なソフト:OpenGL

作者名:たつなみ
ホームページ:Crostar
作成期間:1週間

獲得ポイント:136ポイント
1番良かった票:60ポイント(12票×5ポイント)
2番目に良かった票:36ポイント(12票×3ポイント)
印象に残った票:40ポイント(40票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:4票


作者コメント

今回の作品はいつも以上に苦労したので、入賞できて嬉しいです。
ただ同時に悔しさも少し残っているので、それをバネに、
次はもっと上を目指したいと思います。
のりくろ猫をプレイしてくださった方、それからトモタカさん、
ありがとうございました。

毎回完成度の高いACT。しかし、デザインも含めて毎回大してかわり映えしていないように思える。
過去作品との差を決定付けるような大きな要素も見当たらない。
良質なアクションゲームだと思いました。勢いやインパクトなんかは凄い好きなのですが、今ひとつ、解く楽しさ(探索する楽しさ?)が足りないような気もしました。
というか、制限時間があるのでマップをうろついてにんじん探しとかがなかなかうまく遂行できず辛かったです。まだ全部見つかっていません。
全体にかわいらしいグラフィック、軽快な操作感覚、なかなかにクオリティの高いゲームであると感じます。面白い。
おもしろくなかった
始めは良かったけどすぐ飽きてしまった
3分ゲーらしい。
すごい。
二位票と迷ったが、
三位票があれば絶対投票していた。
なんだこの曲は。
やばい洗脳される。
なんだこのドットは。
可愛すぎる。愛らしすぎる。
氏特有の雰囲気が流石に洗練されてきて、
確実に良くなってきている。
マンネリも感じられるため
なかなか印象派とはならないものの、
俺はかなり良作だと思う。
個人的にオオカミのデザインが
三分ゲー至上最萌と言って良いくらい
気に入ってしまった。
暫く眺める事にする。
「印象票」
毎回完成度の高いアクションゲームを提供していらっしゃいますが、如何せん「3分ゲー」ではないように感じました。
ネット上のゲームコンテストがこの「3分ゲー」以外に、特に見受けられない昨今、作品の開発に苦労されているのはわかりますが、
たとえば「エブリエクステンド」のような三分だけの遊戯に特化したゲームを開発することが、今後の開発能力にも良い影響をもたらすのではないかと思います。
良いゲームだと思う。
タイトルでZとXを入れ替える設定にしてもゲームパッドの1ボタンと2ボタンは入れ替わらないんですね。どうしても慣れなくてうまくプレイできませんでした。
動きに癖があるのに、アクションする楽しさがきちんとあるのがすごくいいと思います。
単純にアクションが楽しい。敵のギミックも面白いし、三分ゲーとして良くまとまっていると感じた。
もうマンネリしてる。いい加減アクション以外の新しい領域に踏み込んでもらいたい。
アクションにしては操作性がいまいち。
Vistaでは動作しないようで残念。OpenGLはinstallしてあるはずだが…。
敵を一度倒してしまうと復活しないので、にんじんの取得に「やりなおし」がきかないのが面白い。
ネコかわいい。ちょっと難しかったです。
火を噴き2段ジャンプする猫を操りゴールを目指せ!
普通に進めると普通に終わるありがちなアクションだけど、隠しルートやアイテム探しを始めると俄然難しくなってくる。
ゆるいイラストも○。
ロックマン風味なゲームシステム、可愛いキャラクタはいいと思う。ただ、システムに発展性がなく、最初の1面をクリアしてしまうと後は同じ事の繰り返しになってしまう。
微妙にぬるぬるした操作性のネコが実にかわいらしい。動かしているだけで満足してしまいそうなかわいらしさ。
ゲームそのものはかなりよく出来たアクション。前作に比べるとパターン性も薄くなっており、
クリアを目指すだけなら適当に、稼ぎを意識するとパターンを考えなくてはならないように、と差別化が出来ている。
爽快なアクション性と綿密なパズル性が上手く絡み合っており、そこに微妙な操作性が加わってかなり絶妙な出来。
アクションとしても稼ぎパターンを意識してのパズルとしてもなかなかに面白く仕上がっているように思う。
敵も攻撃方法も見た目に恐怖心を抱かないグラフィックが良かった。でも見た目全部に緊張感がないと雑にしか見えなくなる
面白いんだけどなんか足りない。
なんでだろう。
今回は、原点復帰といった感じの
アクションゲームで非常によかったです。
ただ、パワーアップが特異なのと
ニンジン集めが3分遊びと直結してないのが
微妙でした。
極々普通のアクションが、見事ツボです。
久々にきたなー
どっかのプリンみたいな衝撃が。
これで100円!!みたいな。
良かったです。
単純で直感的に分かりやすい。また相変わらず絵と音楽が素晴らしいです。
ところで、人参ゲットするには絶妙な時間設定だと思うんですが、クリアだけならもうちょっとタイムに余裕が欲しい所です。
結構なクオリティのアクションゲーム
普通に面白かったでしたが普通でした
連続でショットを当てると強くなっていくのはよかったです。
あとは敵の配置・・・コースの形・・・システムの多少の変更・・・
これで爽快アクションになること間違いなしなんですが・・・それが難しいんですよね〜・・・
面白かった
ニンジンをすべて集めることは出来なかった
なんか癒されました
アクションゲームとしての完成度は高いと思います。難易度もちょうどいい感じ。純粋に楽しめるゲームでした。
ただ落下地点がまったく見えない状況でジャンプさせられるケースが多かった点だけ気になります。
ノーマルすらクリアー出来ないへたれです。すみません。
スクロールアクション。
たつなみ氏の過去のアクション作品の尖がったところを丸めたゲームという印象。
以前の作品につきものだったクセがなく、わかりやすくストレスなく遊べる。ゲームの手触りは一級品で、手馴れていてそつがない。
だが、このゲームでなくてはならなかったのだろうか? 氏なら多少は基本ルールが違っても、器用にバランス良く遊べるゲームに作り込んでしまうだろう。
それだけに「本作はこうでなくてはならない」という強烈な説得力が感じられないのは残念だ。
ぶっちゃけ、過去作品のセルフパロディーに留まっているとしか思えない。
これだけの完成度のゲームに注文をつけるのは冒涜かもしれないが「俺はこれがやりたかったんだ!」という魂を注入して欲しかった。
爽快
前々作とプレイしてきて、だんだんおもしろくなっていると思います。
ただひとつ、ゲージをためて、オオカミみたいなキャラを倒すと、画面に敵が大量発生するというのがわけわかんなさすぎると、思いました。
そこだけ、ちょっと気になります。
普通に面白かったです。難易度も前回に比べ楽でした。
HARDまでクリア、にんじんはそろえられず。大量のオオカミやら、ブロックやらを
バーストで一撃破壊するのがとにかく爽快。
システムそのままのボス戦も良かった。
あと、自キャラが可愛すぎです。死んだときのふっ飛び方とか。
時間制限が厳しかったです。アイテム探しの要素が入ると特に…
Windows Vistaでは画面表示が正常に行われないようで、プレイすることができませんでした。
面白そうな作品であるだけに残念です。
攻撃と火ゲージのシステムがよかったと思います。3分ゲーで終わるのはもったいないです。
必要ソフトの「OpenGL」がよくわからず  じぶんのパソコンだとずっと動きがカクカクで  さわやか3組になることができませんでした
たつなみさんの前回のゲームより好みそうだとおもってたので  必要ソフトをさがしたんですが  けっきょくよくわかりませんでした  うううー
かわいいです。
ノーマル0ポイントクリアとか無理w
とりあえず最初は残り時間がキツキツで
クリアするのが精一杯に感じて
にんじん探索なんかできるわけネーと思っていたが、
いったん進んでまた戻るとかしない限り
それほど時間を喰うことは無く、
パワーを維持しつつ寄り道するくらいで
ほとんどのにんじんが集められた。
ただ、黄色にんじんの取り方に
スコアが関係しようなど、
いったい誰が気付いていようか…。
何か入手条件を満たすと
スコア表示が黄色に変化するとかすれば
分かりやすくて良かったと思うけど…簡単すぎるか。