第13回3分ゲー
応募No22 「カゲ」と「ムハイ」
第13回3分ゲーコンテスト応募作品「カゲ」と「ムハイ」の情報ページです。
作品紹介
11位
「カゲ」と「ムハイ」
作品名:「カゲ」と「ムハイ」
ジャンル:アクション
動作に必要なソフト:RPGツクール2000 RTP
作者名:時雪
ホームページ:ホネくらげの水中庭園
作成期間:6ヶ月間
獲得ポイント:48ポイント
1番良かった票:15ポイント(3票×5ポイント)
2番目に良かった票:6ポイント(2票×3ポイント)
印象に残った票:27ポイント(27票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:8票
作者コメント
自分が持っている、伝えたい漠然とした感情をこの作品の中に閉じ込めました。
気持ちが先走り、伝わりにくいところもあるかもしれません。多分あります。
ただ、最後までプレイしていただけることを心から望んでいます。
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ストーリーは淡々と語られますが、その奥で同時に沸々と湧き上がる感情を覚えました。 デフォのシステムを大分流用してあるのでアクション的にはちょっと不満点も残りますが、その他のシステム等は考えられていて面白いと思いました。 |
| ゲームシステムも、ゲームの背景も、お互いをよく生かしあっている、プレイしていて楽しいゲームだと思います。 |
| おもしろくなかった |
| 発想は好き |
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文句の付けようも無い、というほどでも無いけれど 全然駄目かといわれるとそうでもない。 個性派揃いの今大会の まさしく「影」になってしまった印象。 「無投票」 |
| 惜しい気がした作品。「面が多いほど3分ゲーとして微妙になる」というジレンマがアイデアを殺してしまっている気がする。 |
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面白いですが、3分ゲーではありませんね。メタルギアシリーズを思わせるようなHIDE&ATTACKなゲームで緊張感を感じました。 |
| 3分ゲームでごちゃごちゃした世界観を説明しようとするのは愚かだと思う。 |
| システムは面白かったんですが僕には少し難易度が高かった気がします。 |
| たまに敵がすりぬけるのだけ勘弁してほしい。 |
| ストーリーは陳腐そのもの。ただし単純なルールながら、なかなかのゲーム性がある。面白かった |
| クオリティが微妙。 |
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カゲを操り、光と影を上手く操ってクリアしたりしなかったりしろ。 主人公は通常状態と「カゲプール」状態を切り替えて行動する。 カゲプール状態は常時「力ゲージ」を消費するが、敵に接触すると敵を影に引きずりこんでダメージを与えることが出来る。 影にいる間は力ゲージを回復することが出来るが、光射す場所に立つとゲージが減少していく。 力ゲージが0になってる間に攻撃を食らうとゲームオーバー。 スイッチなどを駆使して影の範囲を操作しながらステージを進んでいく。 敵の動きがいやらしい部分があるが、面白い。 |
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当たり判定がよくわからず、3面のボスにボコられ続けています・・・。 マンホールのような無機物キャラの口調やストーリー、システムはかなり好きです。力メーターはもう少し見やすいほうが嬉しい。 |
| システムの着目点は面白いが、それがゲームの面白さに繋がっていない。 |
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着眼点は面白い。星新一的なシュールを漂わせる雰囲気も個人的にはとても好き。 ただ、難しい。やりごたえのある難しさではなく、理不尽な難しさなのがいただけない。 ひとマスしかないカゲに入って回復中、周りをうろつく敵から偶然殴られてエンド、では理不尽に過ぎるだろう。 カゲの中に入っている間は敵の攻撃から無敵になるようにするだけでも大分違うと思うのだけれど。 世界観も好きだしゲームとしても面白いのだけど、もう少し練り直していただきたい。 ツクール製アクションの宿命とも言うべき当たり判定の乱雑さも辛い。 |
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最初の印象とは違い、 かなりストイックで面白いゲームだと 思いました。 影でエネルギー回復するのがスリリングで非常によかったです。 今後は、ビジュアルにも力を 入れていかれるとよりよくなると 思います。 |
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3面難しすぎ。ツクールの仕様もありますので、もっと甘めにしないと辛いです。 あとテーマは誇りなんですか? 私はいまいち納得できなかったのですけど。 |
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独特の世界観とアイデアは面白かった だがテンポが悪い気がする |
| ボスバトルの意味は無し |
| 理解できなかった |
| 操作性がわるくてストレスが溜まりました |
| アクションゲームとしては突出したものが感じられないのですが、ネガポジの世界設定がシンプルなのに惹かれます。 |
| 全体のデザインがかっこよかったです。 |
| 雰囲気は好きです。 |
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最初は面白そうなアイデアだと思い、実際面白かったものの、後半、完全に死に覚えゲームになってるのはいただけない。 同じマップからやり直せるコンティニュー機能があれば良かったのに。 |
| むずいです。全クリしてないです。アクション系苦手です。 |
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ツクール製アクション。ルールはユニークだが、先の面に進むと、一つ失敗しただけでゲームオーバーになってしまうバランスで、くり返し作業が面倒になって投げてしまった。 画面がグレースケールで見づらいのも気になる。せめてもう少しコントラストをはっきりさせて欲しい。スイカ割りマシンなど、敵キャラのセンスは妙に可笑しい。 |
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敵を吸い込むのが面白い。 音楽があるといい感じになると思います。 |
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コロッセウ診療所の敵が沸いて出てくる所で詰まる。 カゲージが残ってたら敵の攻撃は無効とはいえ、実質一撃死なので少し難易度が高すぎるような…。 せめて死んだ部屋から数回リトライできれば、まだ違ったと思う。 世界観は好きなんだけど…。 |
| ボス戦がきつかった… |
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全体的に白黒で簡素なキャラクターのグラフィックは独特の雰囲気を出していて好いですね。 陰に居なければ常に体力が減少するシステムは良い緊張感を出していますが、ちょっとシビアなバランスですね。 自分には難しいと感じましたが、このくらいのバランスでも良いのかも知れません。 |
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3分でおわんなくて途中でやめてしまったんですが なにかのこるものがあったのでそのうち再プレイしてみます そんな短いプレイヤーだったんですが 影にいつづけるってゆうゲームシステムと なにか人としての時代がとおりすぎた灰色の舞台がどこか 作者さんのだいじな部分にひきつけられた気がします |
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ステージ途中のセーブとかリトライとかなしで 失敗=即ゲームオーバー なのはよく見かけるのだが このゲームに限っては、それのせいもあって なんだか難易度がやたら高くなっている気がする。 特に一度当ったら即死のボス敵とか、 誘導し損ねたら即死→ステージやりなおしじゃん。 自分の移動速度と後半の敵の移動速度の差もあいまって さらに難しく… これ作者、クリアできるの?と 3面でやられまくりながらそう思った。 |
