第13回3分ゲー
応募No21 隠恋慕

第13回3分ゲーコンテスト応募作品隠恋慕の情報ページです。


作品紹介

7位
隠恋慕

作品名:隠恋慕
ジャンル:ノベル
動作に必要なソフト:なし

作者名:ノラ
ホームページ:■nino
作成期間:10日間

獲得ポイント:87ポイント
1番良かった票:35ポイント(7票×5ポイント)
2番目に良かった票:18ポイント(6票×3ポイント)
印象に残った票:34ポイント(34票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:5票


作者コメント

時代ものナンパノベル。

2択のみで進むADV。
真ED?以外は全てBADで、急展開に少し笑えたものもあった。
しかしゲーム性は2択で選ぶのみなので皆無に等しく、全EDを見ると現れるおまけも、何の繋がりも感じられない歌を聴かされるだけで意味不明。
森のくの一が個人的には一番好みでした。
手軽に楽しめるアドベンチャー。それでいて意外なストーリー展開。これぞ3分ゲーアドベンチャーの鏡といえましょう。好みです。
おもしろくなかった
こういうノベルゲームってよくあるよね
オマケの声が気持ち悪いんだよ…
いや、良い曲だとは大いに思うが。
相変わらず絵が独特で良い、
しかし失恋同好会のようなストーリーの
斬新さが無いのがネックか。
主人公の女運の悪さと
独特な作者の昔に対するイメージが
気に入ったので投票するが、
正直ギリギリだと思う。
いや、かなり好きではあるが…
でもギリギリ。
「印象票」
普通の恋愛かと思ったけど、オチが効いててよかった。
やる気が持続しません
絵が素敵で惹きこまれました。全エンディング後の演出もよかったです。
俺なら、みんなまとめて愛してやるっ。
女の子がかわいくて楽しいです。
ゲームなのかな?
エンディングの爽快感はあったが、ほとんど、バットエンドなので、楽しみにくい。
これはとても良いギャルゲーですね。
絵がすごく上手で好きです。見てるとキュン!ってしますね。
タイトルは「かくれんぼ」と読む。時代的ナンパノベルゲーム。
クリックで淡々と進んでいくノベルゲー。絵が味わい深いのは気に入った。
何か昔こんなゲームがフリーゲームCDにあったな…。あれはエロ成分があったが。
女剣士の正体のあたりが好きです。
まず、独特な雰囲気で昔話風の世界にマッチしたイラストが惜しげもなく充分に盛り込まれていてびっくりしました。
一つ一つのエピソードも、適度な意外性がありながら一貫した空気感を持っていて、丁寧な装丁を施された本や、万華鏡を覗くときのような愉しみが味わえました。
小品、という言葉の似合う、「良い意味の3分ゲーム」だと思います。早い話が大好きです。
BGM、SEの選び方も好きです。ただ、エンディング(?)のバックに流れていた歌がちょっと……。
椎名林檎さんの物マネなのか何なのか知りませんが、ムリヤリ色っぽさを出そうとしている勘違いセクシーな素人くさい声が非常に耳につき、興ざめどころか苦痛でした。
絵は綺麗だし、バッドエンドだらけのシナリオは嫌いではない。ただ、ゲームとしての楽しさや、シナリオの面白さに欠けている感がある。
ゲームになっていないように思います。
ゲームの中で決まっているにしろ、
プレイヤーが心の中で決めるにせよ、
「正解(やった方がいいこと)」と
「間違い(やらない方がいいこと)」がないと、
ゲームにならないんじゃないかと思います。
何の感想も湧きませんでした。
だからなんだ。
絵柄が以前よりソフトになっていて親しみやすかった。
豹変するナンパ相手達に笑わせてもらいました。ただやや数が多くて途中でマンネリになってしまったかも。
全体的に可愛らしく、
雰囲気ゲーとして、
非常に好感がもてました。
各キャラのその後の語りがあっさり
しすぎている気もしました。
エンディングの歌は、まさか
御自身ですか?びびります。
今後も期待してます。
選択肢を選んだあとの女の子の変化が素敵でした。
いわゆるバッドエンド的な終わり方にときめいたのは初めてです。
素敵なゲームありがとうございました!
結果がその直前の選択肢だけでなく、他NPCとのフラグや選択肢と混ぜるともう少し面白くなったと思う
これ、良い。
麦茶に牛乳混ぜるとコーヒーの味になるってくらい良い。
お手軽にナンパ出来るとは(頭が)陽気ゲームだなー。歌とか斬新でいいねw
シンプルな読み物って感じで好きです
面白かった
今回一番インパクトがあったと思う
あの歌は何語ですか?
かわいい美しい色っぽい女性が一杯なだけで、それは正しくゲームだ。
雰囲気がいいですね。システム周りも充実しているので、何度もプレイして全エンディングを見たいと思わせる作品でした。
ただ、やはりゲーム性には乏しく、作業感が強いです。
この作風で本格的な長編ノベルゲームでも作ってみてはどうでしょう。
一撃バッドエンド系ですねぇ。チビちゃん選んでも追い返されるだけでしたが。
分岐のあるノベルゲーム。
数回やった時点で、女の子と仲良くなるとバッドエンドだと気づき、その後はするするラストまで行ってしまった。
この遊び方だと、拍子抜けしてしまって意味がわからなかった。なんのために見え見えの罠をはるのか?
このお話には何かメッセージが込められているのか?
後で気づいたのだが、実は、構造が見えた時点でグッドエンドを目指すのではなく、あえてバッドエンドを回収するのが正解だったのではないかと思う。
このゲームは、お約束にのっとった様々なバッドエンドを見せつつ、最後はちょっといい話で締めるという構成だったのだろう。
本作は、プレイヤーがバッドエンド回収とグッドエンド到達のどちらを優先するかで印象がわかれるだろう。
しかし、分岐型の構造を作りながら、決まった遊び方しか想定しないというのはいかがなものか。
遊び方次第でつまらなくなってしまうのでは、分岐構造が足かせになってるとしかいいようがないのでは。
なかなか面白かったです。歌までついてて驚きました。
全員の正体を見た。現実とはこんなもんよと言わんばかりの正体の非情っぷりが好きだなぁw
個人的には男だった人が一番衝撃的でした。
絵や音楽など、雰囲気がよかったです。
時代ものを感じさせるBGMとイラストがいい味を出しています。登場する人物も一筋縄では行かない人物ばかりで面白かったです。
ただもうちょっと毒があってもいいかなー、と思いました。最後の歌の演出もナイスです。
 MIDIがノラさんの自作じゃないのでざんねんです  とにかくすごくざんねんです  あああすごくざんねんです
「失恋〜」よりも分かりやすいこちらの方が私は好きです。和テイスト、オリジナル絵も◎
全パターンのエンディングを見たよ。
一度だけ現れてエンディングに行く選択肢を選ばない限り
その場でお別れなキャラなのにも関わらず
皆が皆、魅力的で、(海辺の子の姉含む)
しかも一人も被ってない個性的な裏があるので
毎プレイごとに違った発見があるので
全クリアするまで作業感を感じることなく
最後まで楽しむ事ができた。
おまけの歌… とか、エンディングっぽくていいかも。