第13回3分ゲー
応募No19 アグニの神
第13回3分ゲーコンテスト応募作品アグニの神の情報ページです。
作品紹介
優勝
アグニの神
作品名:アグニの神
ジャンル:寸劇
動作に必要なソフト:RPGツクール2000 RTP
作者名:今日花
ホームページ:ギブミーネコ
作成期間:1ヶ月間
獲得ポイント:262ポイント
1番良かった票:170ポイント(34票×5ポイント)
2番目に良かった票:57ポイント(19票×3ポイント)
印象に残った票:35ポイント(35票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:9票
作者コメント
優勝できて本当にうれしいです。
私の作品をこんなにも多くの方に
愛していただけることが、なによりの幸せです。
この組み合わせがスキとか、何十回もプレイしたとか、
皆様のご感想を拝見するたびに胸の奥がキュンとします。
たくさんのご投票、ありがとうございました。
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配役と舞台を変え、あとは見るだけのゲーム(?) 変更出来る部分が人物と舞台のみの為、また決めた後は見ているだけな為 |
| 多分今回のプンゲ作品の中で一番笑ったと思います。これはひどい、と。優れたセンス、見せ付けてもらいました。ありがとうございます。 |
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面白い! 配役を変えて、台本のバランスが崩れておかしくなるのを見るのが面白い。 盛り込まれているギャグセンスがレベル高くて面白い。シュールだったり、ばかだったり。 お嬢さんが窓を見るシーンの最後で、登場人物二人が何故か左を凝視するのが謎で面白い。 やめたいときにやめられるのが良い。 こういう作品は、細かい気配りで印象がだいぶ変わるものだと感じさせられた。 大根になるとか、洗剤つけるとか。台詞が細かく変わるとか。 |
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バグさえなければかなり面白い。(象さん一旦出ると消えませんよ。ポストが出てこない時もある) でも内輪受けっぽいというか、何かキャラ設定があるような印象を受けました。劇団メンバーという設定? |
| 正直な話、ゲームじゃないですよね、これ。 |
| ふつう |
| 面白かっただけ。 |
| シュール。 |
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目の付け所が良い。 役者を入れ替えれば面白いという ゲームでは再現しづらいことを 長時間かけて行った事が今回の 参加者と一線を引いている。 努力の勝利と俺は言いたい。 三分ゲーのお笑いは正直 限界を感じ始めていたが パーカーを眺めているとそうでもないなと 思い始めてきた。 感動をありがとう。 「二位票」 |
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最初から舞台設定選べてもよかった。 |
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個人的にイチオシw ただ「舞台劇」をやらせるだけではなく パラメータをつけたら、もっと「ゲームらしく」なったかも。配役ミスチョイスの時の絶妙な外しかたが最高ですw |
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最初配役を変えないでプレーしたときは、なんじゃこりゃと思いましたが、配役を変えると爆笑。 強烈にギャグ寄りで笑いました。あえて不満点を言えば、シチュエーションがどの配役でも一定だったことで、 キャラの組み合わせごとに極端にストーリーが変われば初期のシナリオとのギャップで面白かったと思います。(そこまですると製作の手間は数倍でしょうが) |
| アホな設定で開幕すると、凄くウケました。いいキャラですね、あの高松さん。 |
| 3分ゲームでごちゃごちゃした世界観を説明しようとするのは愚かだと思う。 |
| これはゲームではないと思う。 |
| 異色なジャンルで面白い。 |
| なかなか面白かったです。が、配役変えた3回目、途中で動かなくなってしまったのでそこでやめました。自分の環境依存だとは思いますが……すみません。 |
| 作りこまれすぎていて楽しかったです。 |
| よくぞ、ここまでいろんなパターンを作ったもんだと思う。すごい。 |
| 意味わからない。 |
| 登場人物がだれなのかは知らないけど、それぞれの個性がはっきりとしていて面白かった。「無理すんなよ」と「アミューズメントの神」に爆笑。 |
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一回のプレイは短いが、配役によって細かな所が変わるので、ついつい何度も遊んでしまう。 理想的な三分ゲー。 |
| 面白かったので何度も配役を変えて遊んでしまった。 |
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話や配役をいじるというのは面白かったのですが、基本見るだけなので好き嫌いが大きく分かれそうです。 |
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ツクール製の寸劇シミュレータ。 オリジナルの配役を参考に色々イジったりイジらなかったり楽しむゲーム。 発想は良いがホントに見てるだけなので飽きも早いのが難点。 |
| 最初に普通の劇を見て、それからいろいろいじってみて噴きました。令嬢からの手紙まで違っているのはすごい。 |
| アイデアが面白かったです。 |
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かなりユニークでユーモラス。 似たようなシステムのゲームは幾つかあるが、配役を変えるだけでこうもダイナミックにシナリオが変化するのは中々に無い。 残念なのは、キャラクタの配置によって途中の経過は大きく変わっているのに、最終的には同じ結末にしか辿り着けない点か。 場合によってはもう少し突拍子も無いエンディングに辿り着くというのも面白いと思う。 後は、できれば基本シナリオの数を増やしたり、キャラクタの数を増やしたりというのも面白いと思う。 |
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芥川龍之介の作品を演劇で再現。なんというか、うん……何と言ったら良いんだろう。 全体に漂うシュールさと脱力感が素晴らしすぎる。作者の脳味噌を覗いてみたい。 とにかく作りこみが凄まじく、完成度が非常に高い。3分ゲーと呼ぶにはもったいないほどの出来栄え。 総じて悪いところが見当たらない、とても出来の良いバカゲーでした。おいしゅうございました。 |
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デフォルトのストーリーを見たときはなんじゃこりゃと思った。 けど、配役を変えるとかなり笑えることになった。 |
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面白い! 相当笑いました。 像を出現させた後も遊んでたのですが、 像が消えないため、引っかかって、 ゲームが進まなくなるバグがありますよ。 |
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前作に同じく面白かったです。 カタリナさん大好きです。 素敵なゲームありがとうございました。 |
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ある程度パターンがあるとはいえ組み合わせで色々と楽しめた。人によっては想像もつかない方にぶっ飛ぶのが面白い。 役の数>人の数でクセのある人を入れたところも○ |
| gj |
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ギャグセンス○ だねー すごいよ、もう。 パインアメの称号あげちゃえるよ。 |
| とんでもない演劇を堪能させてもらいました、ありがとうございます。 |
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あまりにもカオス なんという混沌 |
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3分ゲーに相応しい内容です。 キャラクター事の寸劇は非常に楽しめ。 何度も繰り返したくはなりますが。 陳腐なストーリー。そして見ず知らずの キャラクター達が演じる事への魅力は感じません。 |
| 理解できなかった |
| シュールだなぁ |
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会話が狂っている。 いい意味で。 |
| キャラによって演じる役までも性格が変わるのは面白かった |
| 原作の「アグニの神」を読んでいると、おもしろさが倍増しますね。 |
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文学的なのに笑えて面白かったです。 やった事のないタイプのゲームでした。 |
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作るの結構大変だったろうなー、と妙なところで感心。いや、面白いですよ。これ。 ただ一点、「好い」や「御」の多用、他にも不必要な漢字変換が多数見受けられたのが痛い。 変換したら出てきたから使っているだけなんだろうけど、もっと人に読ませるテキストを心がけてほしい。 ただでさえ読み辛いツクールフォントなのだから。 |
| まともなストーリーは一通りだけですか? |
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原作つき読み物。 芥川の小説をツクールで再現というところにシビれた。 ツクールのウィンドウに古めかしいセリフが浮かび上がるだけでドキドキしてしまう。 配役変更で驚くほど細かく分岐するが、コントばかりでなく、もう少し原作のようなホラー寄りの話があれば嬉しかった。 というよりも、これはコントのネタにするために原作を使ったのだろうか。 それならもう少し教条的で、皆が良く知っている話を原作にしたほうがコントが際立ったと思う。 アグニの神はコントの元ネタにするには存在感がありすぎた。(「印象に残った」に投票) |
| とても細かく作ってあり感激しました。 |
| 良い発想だと思う |
| ノベルなのにストーリーがあまり洗練してない感が・・・。 |
| 何種類会話があるんでしょうねこれは。豊富です。とにかく。 |
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配役を変えるだけなのに、デフォルトのシリアスさからのギャップがツボにw 高松さん魔法使いとか、新聞勧誘員の総帥とか、ダイコン神とか、あぶりだしとか いろいろな小ネタが効いていて、やってて飽きなかった。 調べてみたら元ネタは芥川龍之介の作品なんですね。なんという大胆なアレンジ。 |
| 作りこみに脱帽しました。欲を言えばBGMがなくてさびしいので、それも自分で決められるといいかな? |
| 沢山やって沢山笑いました。 |
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原作に忠実な劇の配役を変えるだけで此処までカオスになるものかと、大いに笑わせて頂きました。 細かいセリフもキャラの組み合わせによって異なり、相当作りこまれている事が伺えます。 特定の組み合わせによる小ネタも多彩で、つい何度も観てしまいました。 |
| 発想がおもしろくてよかったです。台詞も笑えるので何十回も配役を変えてプレイさせて頂きました。 |
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じぶんてきに3分ゲーをとてもたのしいものにしてくれた今曰花さんにかんしゃします 支離滅裂にみえるようで じつは暗黙の決め事みたいなのをちゃんと守られた跡があって 打つべし打つべしと連打される今曰花さんのへほへほギャグにのめりこみ 気がついたら象が永遠にきえないバグにまでたのしみを見出していた自分はもうこのゲームの虜です すてきすぎ!セーーーーーーーフ! |
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エレファントカシマシ! |
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配役を変えるだけの簡単操作であら不思議、 まるで劇がコントのように… とりあえず、キャラクターの個性を生かしつつ とんでもなく大量の分岐を持っている 短編ノベルゲームをしている感じだった 配役を変えるだけ…にとどまらず 劇の内容まで変化していくというアイデアから それぞれのキャラの個性や話の展開までが 一つ一つかなり考えられていて 矛盾や違和感などを微塵も感じられない所とか、 短所らしき短所がないすばらしい完成度の作品に思えました。 ただし、一部のバグや繰り返しプレイが必要な点を除く。 おしのお嬢さんの手紙の内容が気になる… |
