第13回3分ゲー
応募No08 あんぱんクエスト
第13回3分ゲーコンテスト応募作品あんぱんクエストの情報ページです。
作品紹介
準優勝
あんぱんクエスト
作品名:あんぱんクエスト
ジャンル:強いて言えばギャグアドベンチャー
動作に必要なソフト:RPGツクール2000 RTP
作者名:Canvas
ホームページ:なし
作成期間:1ヶ月間
獲得ポイント:254ポイント
1番良かった票:130ポイント(26票×5ポイント)
2番目に良かった票:81ポイント(27票×3ポイント)
印象に残った票:43ポイント(43票×1ポイント)
3分ゲーだと思えない票:2票
作者コメント
遊んでいただいた方々、投票してくださった方、本当にありがとうございました!
ゲームとしてはよくあるタイプであるにも関わらず、
このような高評価を頂くことができて本当に嬉しく思います。
また、応募締め切りの翌日が中間テストだったため
リアルに危ないあんぱんを食べて現実逃避したい精神状態の中で作り上げました。
なので報われた気持ちです。
結果公開の2日後は模試なので泣きそうです。こんな時はベランダでぼーっと
空を見上げたら落ち着くかも…。
| 人を選ばないネタの使い方と突き抜けたセンスがとても個人的にツボにハマりました(アイテムは2個ほど見つかりませんでしたが)。アクションを起こして結果が返ってくるゲームの面白さの基本をしっかり踏襲していると思いました。 |
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途中でアイテムを集めなければ市長を倒せなくて、 そのアイテムの使い道を見るのが面白い。町がカオスなのが面白い。 単純に探索してアイテムを集めるのも楽しい。全体的に面白い。 マルチエンディングなのも面白い。 あんぱんってのが無理やり感が丸出しなのがもったいない。 |
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面白かった! ○法全書なんて何に使うのかと思ったら。 アイテム制覇は出来ませんでした。あの速度で可能なんでしょうか? |
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タイムアタック探索ゲーム。この手のものにしてはまあまあ無難に仕上げてありますが、なんとなく目を引くものに欠ける気がいたします。 決して、ゲームの内容が悪いわけではございません。 |
| 顔グラのバグが気になったけど結構面白かった |
| 面白いゲームだった。ただ何度も同じ事を繰り返すのが苦痛だった。インターフェイスが悪いのかもしれない。 |
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これぞ3分ゲーという感じ シンプルで良かった |
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なにか初々しくて面白かった。 ツクールを最近しはじめたような。 最後のBOSSのHPに反映されるのが すこし奇抜で良かった。 嫌いではない。 もうすこし作りこめると思う。 「印象票」 |
| 既存の3分ゲーの作品を超えられていないと感じました。 |
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なんだか、アイテムコンプリートに躍起になった作品でした。 設定も登場キャラクターも面白かったです。 |
| すばらしい良ゲーだとおもう。テキストのセンスがおもしろい。白玉にかなり似ている・・・ |
| いろいろと手が込んでいてやり込めるので面白かった。 |
| ばかばかしいと思いながらもはまりました。 |
| スタンダードなやりこみ系お気楽3分ゲー。 |
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何回もやろうかなという気持ちをもてた 意外なところにあったりなどでとても楽しめた |
| 3分ゲーム+やりこみ要素もあり、楽しくプレイすることができました。個人的には文句なしの出来だったのではないでしょうか。 |
| テンポがよくて楽しいです。 |
| うん。面白い。ギャグも秀逸だし、アイテム集めも面白い。ただ星空の取得方法がわからなかった。 |
| まさに3分ゲー。3分の間プレイヤーが必死に動いたことが結果に反映されるのが良かった。 |
| そこそこ楽しめた。 |
| 数回のプレイでは全体を把握することができない深さが良い。だがニュートリノはもっと高速なはずだッ! |
| やったことがある感じのゲームなんだけど、アイテムコンプしたくなる面白さがあった。 |
| 面白かったのですがノリがあんまり合いませんでした。ヒントとか使い方とかが自己満足な感を受けました。 |
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ツクール2000で作られたアイテム探索アドベンチャー。 割とよくある3分でフィールドを駆け回ってアイテムやら何やら探し回るゲーム。 再プレイするほどの魅力は伝わってこなかった。 |
| 使えるのか使えないんだかよくわからないアイテムばかりなのが良かったです。ダッシュ機能が欲しかったかも。 |
| ぶっ飛んだシナリオとシステムは面白いし、周回ゲームとしても悪くない出来と思う。ただ、やはり良くある感じになってしまっているというのが残念。後一味独特なものが欲しい所。 |
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くっだらねぇー。(全力を振り絞って発した褒め言葉) 探索ゲーとしての面白さそのものは「勇者誕生!」に及ばないが、作品全体に色濃く漂うくっだらなさが非常によろしい。 「スタッフロールなんていらないよ面倒臭い」と思った次の瞬間早送りが始まった時は盛大に吹いてしまった。してやられた気分。 特に好みなのはアイテムの解説で、これが自分の嗜好にがっちりマッチしていていちいち吹き出さずにおれない。 これを面白いというのは何となく悔しいのだが、面白いものは仕方が無い。おいしゅうございました。 |
| なんかすごいやり込んでます(^^♪ |
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通常はアイテムといえないものまで収集でき、なおかつアイテムの説明を見るのに燃えました…が、すべてを集め終わってからのコメントにがっかりさせられました。 最後の最後で「暇だね」とか言われてしまうと180度印象が変わります。 |
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完全にバカゲーですがそれがいい。 文章のノリが良かったので楽しめました。難易度も(一部除いて)丁度よし。 周回プレイに耐えうる工夫はされていると思いますが、欲を言えばボス戦もスキップしたかったかも。 |
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すごく安心して楽しめました。 3分遊ばせようという狙いが よく伝わります。 勉強になりました。 |
| ギャグが自分にあってたのか面白かった。…面白かったのだけれど…同じようなゲームが過去に出てるのでホントにあってただけかもしれない。 |
| gj |
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これは普通に面白いー バランスも良い。 勇者降臨の二番煎じ感はいなめないけど、十分過ぎる。 ガムのボトル買いくらい十分です。 |
| これはおもしろい |
| アイテム探索が普通に楽しかったです。 |
| 全アイテム回収したくなってしまい何回もプレイしちゃいました |
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とてもはまってしまいました。 ギャグも面白く、やり込み要素もあり、全く飽きません。 僕もこんなゲームを作れたらいいなと思いました。 |
| ギャグのセンスについていけなかった |
| もう少しオリジナリティがほしかった。 |
| 意外とやり込める作品。 |
| 3分を上手く使ってると思う |
| 意外と、正統派かも。 |
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全部のアイテムを取るのに3分が大変短く感じました。てかいまだに3分で全アイテム集められてないです やりこみもでき、とてもたのしかったです が、ヒントが分かりにくく、大ヒントがでるまで分からないものも多かったです。 そして大ヒントの出るまでのクリア回数が多すぎでした それ以外にもアイテムで分かりにくいところが多数あり、3分で本乙にアイテムすべて手に入れれるかどうかも怪しい気がしました; 移動速度上昇などのアイテムが欲しかったです |
| これははまっちゃった作品です。最後に出てくるおじさんを倒すため、ついつい再プレイしてしまいました。時間を忘れてプレイできる作品ですね。 |
| 一番やりこませていただきました。15回でヒントが追加されるのにとても好感が持てました。 |
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遊び易い無難なゲームだなと 思いましたが、それだけじゃなく アイテムの手に入れ方がおもしろいです。 |
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エラー&リトライで無秩序に配置されたフラグを探して回る、3分ゲーによくあるゲームですね。 イベント密度に対して、ややマップが広いと感じました。ヒント機能が無かったらクリアしたいとは思いませんでした。 |
| ひびってアレめちゃ見つけにくいですよ・・・ |
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コミカルで少しブラックな謎解きADV。全体的に軽いノリで気楽に遊べるが、アイテムが多すぎて、漫然と手に入り、いつの間にか使っているものがあるのは謎解き物として美しくない。 また、特定の場所で5秒待つなど、理不尽な謎があるのも気になった。 |
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ストーリーがわけわからん、すぎますって。 ゲームの難易度はちょうど良い感じでした。 クリアするだけなら、3分以内に余裕で出来るんですが。アイテムコンパイルするには、目一杯時間を使い切らないと難しい、というのがおもしろい。 |
| アイテムの回収欲がそそられます。いいですこれ。少しでもやったらハマる。 |
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アイテム15個で市長撃破。コミカルな感じが良く出てて良し。 おそらく1ゲームで全アイテム取得が出来るように調整されているからなのか 他のこの手のゲームに比べて割と余裕があるのも個人的によかった。 |
| 素直に一番楽しめました。アイテムの使いどころなどに笑わせていただきました。 |
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所々にあるネタが面白いですね。3分で全アイテム回収。 ルートをある程度練る必要のあるキャラの配置がよく考えられていて好印象。 「あの」アイテムに関してのみはヒントが不十分だと思いました。 |
| ギャグゲーは好きなのでかなり楽しめました。アイテムの説明が一番笑えました。 |
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中途半端にとちゅうでお城にもどっても いいかんじ中途半端にいいエンドっぽかったのでたすかりました 針のネタがにがてでちょっとこわくなりました 材料あつめステージのしっちゃかめっちゃか感がなんかすきです |
| さりげなくムーディー勝山ネタが入ってて笑いました。 |
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「針入りアンパン」を食わせてやるとか言った直後に 「針入りアンパン」をちょうど売っている店があったり、 心眼やら出島やらを普通は有り得ない入手法で手に入れたり、 子供が探している石をつまらない理由で、しかも素手で?砕いたり、 子供を倒して(斬って?)思いやりの心を手に入れたりと、 世界観云々より作者の頭の中身が心配になる。 非常にクレイジーな出来の3分ゲームでした。 ゲームバランスに至っては入手ルートを工夫すれば 三分ぎりぎりで全部のアイテムが手に入るとか 凄い調整力を感じました。 ただ、一部のアイテムの隠し方が 大ヒントを使っても場所の指定があやふやなせいか やたら高難易度になっているのが気になったり。 |
